Cpon B2B Service

​利用された「Cポン」を仕入れや支払いに利用できる画期的なサービスが始まります。

for Cpon Member Store

Cポンを100%で利用できる
サービスが始まります。

「Cポン B2Bサービス」
KOC・JAPANでは、Cポン加盟店様が業者間取引をより良いものにするために、
​お客様の利用されたCポンを100%で現金と同じ様にB2Bで利用できる、Cポンだけのサービスです。
Image by Gradienta

100%で利用できる」 とは…

お客様が利用したCポンは、基本70%でKOC・JAPANが買取ります。
「CポンB2Bサービス」を利用し原材料などを仕入れるならば、​そのCポンを100%の額面として割り引かれることなく、現金と同じ様に利用することができます。
お客様への割引も、手数料も引かれず、次のお客様をお迎えする準備が可能です。
お客様に20%OFFしても、値引き前の額として利用することができるのです。
B2Bimage-0010.png

B2Bサービスのメリット

もっと広がる、Cポン加盟店だけの特別なサービス。

利用された「Cポン」を、
100%で現金と同じ様に、
​利用できます。

例として、お客様が10,000円分のCポンを店舗でお支払いされた場合、買い取られるのは7,000円となりますが、「CポンB2Bサービス」ならば10,000円として仕入などに利用することができます。これで「単なる値引き」ではなく、「値引くことなく集客・顧客獲得が可能」になるのです。

顧客獲得をし続けながら、
仕入・運営・維持へも
​強力に貢献します。

「Cポン」の最大のメリットは、「新たな顧客獲得ができること」です。「CポンB2Bサービス」では、獲得したお客様が利用した「Cポン」を再活用することで、結果的に実質コスト「0円」で、仕入から、店舗運営サービスまで広い範囲で利用することができるエコシステムを実現します。

仕入・備品など、
大手物流業者と提携しており、
​格安で仕入れができます。

大手物流業者・卸業者と提携しており、原材料の仕入れや、店舗備品、什器など様々な商品を格安で販売しており、それを「Cポン」で支払うことができます(※1)必要なものを必要な分だけ、必要なときに配送されますので、在庫ロスの極小化にも繋がります。

支払いは月末締め翌月払い、
店舗キャッシュフローの
​良化に貢献します。

withコロナとなってしまった現代だからこそ、キャッシュフローの良化は極めて重要です。​「CポンB2Bサービス」は、最大で60日間もキャッシュフローを維持します。キャッシュフローを重視した経営支援により、資金ショートリスクを低減させ、経営の安定に貢献します。
※1 Cポンと現金との併用になります。Cポンの使用割合は業者様によって異なります。
※2 「CポンB2Bサービス」のご利用には保証料が必要ですが、Cポンと現金の併用ができます。
※3 Cポンとの併用で支払う場合は、保証料の50%までCポンでお支払いいただけます。
※4 保証会社は「株式会社RatingCreation」、与信調査会社は「リスクプロ株式会社」になります。

Cpon B2B Service

まずは、「仕入」から。
​この秋スタートします。

​2021年秋、「Cポンモール」がリニューアルします。
「CポンB2Bサービス」も、「仕入(原料・店舗備品など)」からスタートします。
KOC・JAPANでは積極的に店舗向け業者様と提携し、
​B2Bサービス向上と、加盟店様の価値向上を全力で支えます。
Gradient

集客・顧客化・仕入
​3つまとめて、Cポンが解決。
​しかも実質コスト「0円」で。

「Cポン」の最大の強みは「集客」と「顧客化」です。
ユーザーが利用した「Cポン」をそのままの額で、
​仕入や店舗備品、店舗運営比として利用できる、画期的なサービスです。
B2Bimage-0020.png
  • 必要なものを必要なタイミングで配送します。

  • 仕入に奔走していた人件費が圧縮されます。

  • ​バイイングパワーの大きい大手物流業者のため格安で仕入が可能です。

  • 掛け払なので資金繰りに余裕ができます。

  • サプライヤーから新商品やお値打ち商品提案で、メニューも充実します。

  • 大手と取引があることにより金融機関の信用力も上がります。

実店舗の顧客獲得に加えてネットショップ開設、さらにはおトクに仕入れまで。
​KOC・JAPANは、加盟店様のバリューチェーン改善に最大限貢献し続けます。

さあ、Cポン加盟店へ。

お申し込みはとってもカンタンです。

使えば使うほど、​世の中がもっと良くなる。

The more you use it, the better the world will be.

CorpLogo2.png